2017.08.22
宮武凌司
夢追い人
私の夢は世界一変わったサッカーの指導者になることです。
地元にチームを作り、育成年代の子供たちを「サッカー」を通じて
プロサッカー選手としてだけでなく、一人の人間として社会に貢献できる、
社会から必要とされる人間を育成したいと思っています。
将来的に私の教え子がまた「夢を追う者達」の「懸け橋」になってくれればいいなとも考えています。
あなたには夢や野望はありますか?
日々をなんとなく送っていませんか?
夢や野望というものは日々の原動力になります。
「夢追い人」になることで日々のモチベーションは格段に上がります。
「夢追い人」になることで常に思考をポジティブなものにすることができます。
その夢を叶えることが可能か不可能かなど全く関係ありません。
むしろそのような「叶えられない夢」など「夢」とはいいません。(どこかで聞いたような…)
私、宮武凌司はこれからもずっと「夢追い人」であり続けます。
あなたも「夢追い人」になり、可能性に満ち溢れた日々を送りましょう。
以上、夢追い人こと宮武凌司でした。ご清覧ありがとうございました。


