こんにちは。今回のブログを担当させていただく2年の吉田寛太です。
梅雨やまたコロナの感染が増えてきている中、いかがお過ごしでしょうか。
今回は、「感覚」について書いていきたいと思います。
私は、コロナの影響もあり、学校もオンライン授業でほぼ家にいる状況です。正直、家にいてもやることは、授業受けること、掃除や自炊をすることぐらいしかやることがありません。でも、去年の秋にキーボードを買って、ピアノの練習を少ししていました。コロナの影響で少しの間帰省をしていたので、ピアノの指の感覚を忘れてしまい、久しぶりにやると全くできませんでした。。なんかとてもショックでした。。やっぱり、継続というのは、とても重要なんだなと思いました。私は、独学でやっているので、楽譜もない中で、動画とかを見て、指の順番だけで覚えています。全ては感覚だと考えています。ピアノもサッカーと同じなんだなと思いました。キーポードの鍵盤を触れば触るほど、音や指の動き、感覚を掴んできます。サッカーも一緒でボールを触れば触るほど、トラップ、シュート、パス、ドリブルなど自分の感覚を持つことができると思います。全ては感覚が大事だと思いました。サッカー、ピアノだけでなく、どんなことにも共通して言えることだと考えます。感覚は、1人1人違うと思います。だから、いろいろなプレースタイルがあり、オリジナルがあると考えます。1人1人に感覚があり、いろいろなところで食い違いが出てくると思うので、その違いを自分の身にしていくことを大切にしたいと思います。どんなことも、たくさん練習して、感覚を掴むことが大切だと感じるので、感覚を磨いていきたいと思います。コロナも増えてきて、あまり外出ができないので、またピアノをおうち時間として、いろいろな曲に挑戦して行こうと思います。サッカーを楽しみ、たくさんボールを蹴って、もっと上手くなれるように頑張ります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。


