2025.07.23
和田凰聖
サッカーを通しての繋がり
今回ブログを担当させていただきます。
1年の和田凰聖です。よろしくお願いします。
今回は「サッカーを通しての繫がり」について話していこうと思います。
専修大学に入り、早くも3カ月が経ちました。
私は、3月の初めからサッカー部の練習に参加させてもらいました。今でも、1人で練習に行った、不安感や緊張感は忘れません。加えて、私は、2月まで大怪我をしていて、練習についていけるか、また怪我が再発しないかなど沢山の不安がありました。しかし、いざ練習に参加したら、小学生の頃から面識のある柊や、中学の関東リーグで対戦した冨井、中学で1番練習試合をした翼など顔見知りの選手が多く、すぐ馴染めて、何のストレスもなく大学サッカーをスタートすることができました。それは、サッカーを通しての繫がりが今回のような経験に繋がったと考えています。
また、柊や冨井、翼といった、自分が対戦し上手いと思った選手と、ライバルだと思っていた選手と、同じチームで、日々練習し、切磋琢磨することは、自分がより成長できる環境だと思います。
他にも、上手い選手や優しい、尊敬できる先輩が沢山いて、1日1日が楽しく、とても刺激的です。
このような環境に身を置いてくれる、監督やコーチ、仲間、家族に感謝しながらサッカーを行い、1日でも早くチームの勝利に貢献できるように頑張ります。
拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。引き続き専修大学サッカー部の応援をよろしくお願いします。


