2025.08.22
橋本燦
生きること以外の選択肢
ネットワーグ情報学部2年 橋本燦です
夏の暑さが残りつつありますが、いかがお過ごしでしょうか。自分は怪我から復帰しつつ、全員で関東リーグ昇格に向けて切磋琢磨しています。
ということで本題なのですが、自分の小さい頃からの悩みの「生きる以外の選択肢」について話していきたいと思います。これは決してネガティブな気持ちのやつではなくて、本当に生きること以外に人はすることがあるのかと考えてしまうことがあります。寝る前に考えたりしていると全く寝れずどんどんどんどんわからない方向にいってしまいます。
何をするにもまず生きていないといけない。火星など他の惑星にいてもそれは生きているからわかることで、生きているからこそ考えることができる、なにをしているかわかる。まず、生きているということがないと第一歩はないと思う。もしその生きるがないとして、その世界はどんな世界なんだろうと思う。ですが考えれば考えるほど、よくわからなくなり、生きていないということはその反対の死んでいることや無のことを意味するのかななど考えていますが、生きていなかったら死もなにもありません。
この話を高校の時寮で後輩を深夜1時まで起こしてすごく話しても、友達にこの話を共有しても自分の考えをしっかり汲み取って理解してる人とはまだ出会ったことがありません。まず何言ってんだみたいな空気になります。この話はどのような分野に分けられるのか、その答えはどのようなものなのか常に気になるばかりです。だれかとっておきの考えがある人は教えてください。よくわからない文章ですいませんでした。
今後とも専修大学サッカー部の応援をよろしくお願いします。


