2015.07.27
岡本海里
熱中症対策
こんにちは。一年の岡本です。
最近になり、ますます暑くなってきました。
先日、僕は熱中症にだけは絶対なりたくなかったのに、熱中症になってしまい迷惑をかけてしまいました。ここでもう熱中症には、なりたくないので対策方法をあげたいと思います。熱中症にならないためには、シーズンを通じて、暑さに負けない体づくりをしていくことが大切です。そこで、ポイントとなるのが大きく4つあります。
それは
①こまめに水分をとる…のどがかわいていなくても、こまめに水分をとる。スポーツドリンクなどの塩分や糖分を含む飲料は水分の吸収がスムーズにでき、汗で失われた塩分の補給にもつながります。
②ほどよく塩分をとる…過度に塩分をとる必要はないが、毎日の食事を通してほどよく塩分をとる。大量の汗をかくときは、特に塩分補給をする。
③睡眠環境を快適に保つ…通気性や吸水性の良い寝具をつかったり、エアコンや扇風機を適度に使って睡眠環境を整え、寝ている間の熱中症を防ぐと同時に、日々ぐっすりと眠ることで翌日の熱中症を予防することが出来る。
④丈夫な体をつくる…バランスのよい食事やしっかりとした睡眠をとり、丈夫な体をつくる。体調管理をすることで、熱中症にかかりにくい体づくりをすることが大切です。
これから、大切な時期になってくるので、このようなことをおこない、熱中症にならないようにしましょう。


