こんにちは!2年の飯島崇弘です。
7月も終盤に差し掛かり暑い日々が続いています。先日、地元の近くにある熊谷市では国内最高気温の41.1度を観測しました!今年の夏は例年より更に暑くなることが予想されます。熱中症対策は怠らずやっていきたいと思います。
そんな熊谷市も暑いですが同じく今アツイといえばJリーグです! W杯も終わり、先日シーズンが再開しました。W杯イヤーというこもあり更なる盛り上がりをみせています。
そのこともあり、今までJリーグの試合はやべっちFCでのハイライトだけでしか観ていませんでしたが、フルで試合をみたいと思いDAZNに入会することを決めました!
既に入会していて知ってる方も多いと思いますが、なんとドコモユーザーなら月額980円と破格の値段でJリーグのみならず欧州サッカーなど他にも多種多様なスポーツを観ることができます!「サッカー中継といえばスカパー」とまで言われていたスカパーでさえもパケットによりますが月額2980円程度はかかります。
しかも、これ程の低価格で提供をしているにもかかわらず、DAZNがJリーグの独占放映権を得るために支払った契約金は、10年分で約2100億円だと言われています。それまでスカパーが支払ってきた金額は10年間で約500億円と言われ、単純計算で実に4倍強にもなります。このことから、いかに高額な契約金だったかがわかります。
では、なぜ高い契約金を払ったにも関わらずDAZNはこれ程のコンテンツを低価格で提供しているのでしょうか?本当に利益を生むことは可能でしょか?
実際問題、今のままでは利益は見込めないといわれています。しかし、日本サッカーが更に発展していくことでJリーグも盛り上がり、その結果DAZNに利益をもたらしていきます。全てはこれからの日本サッカーの成長次第だといえます!!また、DAZNが低価格で提供しているのも、より多くの人に利用してもらうことでサッカーファンを増やし、日本サッカーの発展をもたらしたいという強い思いからだそうです。
ということで、皆さんも是非DAZNに入会してJリーグ、日本サッカーを盛り上げていきましょう!
その盛り上がりの先駆けとして先日、やってきたのが元スペイン代表のイニエスタ選手です。イニエスタ選手といえばバルセロナの司令塔であり誰もが憧れる選手だと思います!そんなイニエスタ選手さながらのボールコントロールと状況判断で”千葉県のイニエスタ”(本当です。Twitterなどで調べてみて下さい。笑)と一世を風靡した選手が、次のブログ担当の菊地紘平君です。十分に期待していて下さい。
長くなりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。


