こんにちは!新4年の渡部です!
ついに自分が大学の最高学年を迎えようとしています。新4年かぁ、、(笑)
未来で何が起こるかは分かりませんが、大学院に進むつもりも、どこかへ編入したり入学し直すつもりもなく、一般企業に勤めたいと思っているので、この1年を終えると学生である期間が終わります!!!無論、次に待つのは社会です!ワクワクが止まらねぇ、、、、
サッカーも就活も全力でやり切ります!!!
さて今回のブログは、大好きな家族が僕にかけてくれた言葉の中で、最近身に染みて大切だなと感じた言葉を紹介します。
「もっと分かりやすく、簡潔に話せ。」
まずは父です。父からは本書けるんじゃないか?ってレベルで色んな言葉をかけてもらい続けています。
その中で今回紹介したいのはこの言葉です。
私の苦手な言語化を常々指摘してきた父の言葉が、就職活動の面接やESで自分の考えを表現するときに蘇っては刺さってきます。未熟過ぎるこの力を一刻も早く身につけるべく尽力しています。
「歯を大事にしなさい。」
次は母からの言葉です。母が私に厳重にかける言葉の多くは健康についてです。
最近親知らずが生えてきたので歯医者にいく機会が増えたのですが、親知らずとは関係なく虫歯になっている箇所が見つかってしまいました。その箇所を治療したのですが、治療後は歯がまぁキンキン染みてこの言葉が頭を駆け巡りました。
私の歯は人よりも比較的長いと先生に言われ、ちゃんとしていれば一生自分の歯で生きていけるとお墨付きをもらったので、これからは今まで以上に歯を大切にしてあの染みる思いはもう2度としないと決意しました。
「やるべきことは先に終わらせた方が良い。」
最後に姉からの言葉です。これは一人暮らしを始める前にもらった手紙に書いてあった一文です。私には先に終わらせるべき課題を先延ばしにしては後々慌てて取り掛かるという習性があります。
課題やテストの期限が迫ってはじめて焦りを感じ、それらに取り掛かってしまうので、この手紙を読み返しては心に響かせ反省しています。皆さんも、やるべきことは先伸ばしすることなく、今すぐ着手していきましょう(笑)
以上3つが最近身にしみて大切だと感じた家族からの言葉です。
他にも沢山の有難い言葉をかけてくれる家族をこれからも何より大事にしたいと思います。
最後まで読んで頂き有難うございました。


