2020.04.24
北川貴大
やってみることの重要性
今回ブログを担当します2年の北川貴大です。
このご時世なので最近は家で過ごす時間が自然と増え、自由に使える時間が多くなっています。
そんな時間でニュースをなるべく読んだり、色んな人のブログを読んだりして情報を意識的に取り入れようと努力しています。
取り組むだけなら簡単ですが、それを知識にするのが難しいなと感じています。
どういうことかというと知識は自分が理解して人に正しく説明できてこそ知識だと私は思っています。
その知識をつけるためには情報をアウトプットする場が必要だなと思っています。
でも、アウトプットする場は今は少ないかもしれないけれど自分は家族と話すときに意識的に取り入れるように心がけてます。
アウトプットした情報は忘れることなく知識として擦り込まれやすく、また間違いに気付くことができます。
これはサッカーにも言えることで、
監督、チームメイトに言われたことを自分で理解していざ練習でやってみて成功すればそれは自分の感覚として落とし込まれると思います。
もちろんサッカーにはそこに技術とか色々と必要になってくるんでそんな簡単な話ではないですけど、考え方の話です。笑
練習、学校とアウトプットする場が制限されているこの厳しい状況でやれることを見つけて頑張りたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
コロナウイルスに気を付けて乗り越えましょう!


