2025.08.13
荒田拳輝
めいっこ
今回ブログを担当させていただきます、3年の荒田拳輝です。
よろしくお願いします。
本日は自分の姪っ子について書いてみようかなと思います。
私は、4兄弟の末っ子で上から姉、姉、兄、自分という構成です。
その2番目の姉に昨年4月、子供が産まれました。
昨年の12月から実家の方に暮らしているのですが、本当に日々成長が著しいなと思います。
帰ってくる度に姪っ子を見ると、なにか新しいことを覚えていたり、背が伸びていたり、すごくわがままになってたりとすごく人間らしくなっているなと感じます。
また子育ての大変さというのをまじまじと感じます。
ご飯を食べるだけで大汚れ、らくがきは家中にしまくり、なにかやな事があれば大泣き、顔を引っ掻いてきたり叩いてきたりもします。
このブログを書いてる時はちょうど夏のオフの時間で実家に帰っていて、姪っ子と触れ合う時間が多く、たくさん癒されます。
この子の笑顔ひとつでみんなが笑顔になりますし、転んだりしてどこか痛めるたびにみんなが心配します。
子供には体は小さいけれど大人の心を動かす大きな力があるのだなと感じさせられます。
まだまだ言葉もしっかり発するわけではありませんが、すくすく大きながきんちょに育って欲しいです。
そしておじさんに対して素晴らしいリスペクトをもった姪っ子にしてあげようと思っています。
20歳も歳は離れていますが、この子の成長に負けないよう自分もまだまだ成長していきたいなと思います。
リーグ戦は今、中断期間ですが9月に入ると後半戦が始まります。
3部優勝、2部昇格できるようこれからも頑張っていきたいと思います。
拙い文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございます。
これからも専修大学体育会サッカー部の応援よろしくお願いします。


