ブログをご覧の皆様、こんにちは。
本日のブログは3年熊尾瑛吾が担当します。どうぞよろしくお願いします。
今回書きたいことは大きく分けて2つです。
では1つ目。
時が経つのは早いもので、私もついに3年生、
21という響きがもう怖いです。
想像していた21歳はもっと大人でした。
大っきくて強くてかっこいい。
そんな男になっているつもりでした。
でも実際のところ、人はそんなに変われるものじゃありませんね。
正直、小学生の時から何も変わっておりません。
大人になるというのは、自分が変わることではなく、
中心にある自分の核はそのままでも、
結局のところ大人とは、どのような立ち回りをするのかという、
21歳になった今でも、毎日嬉しいし、悲しいし、悔しいし、ドキドキします。
自分がどんな感情なのか言語化できない時すらあります。それくらい、まだまだあの頃の少年、熊尾瑛吾のままです。
私は元々そういうものを外に表現し切らずに、
最近、自分はどんなふうに生きたいんだろうと色々考えます。
もちろん、ビビリな自分のことを受け入れていますし、
ただ、これからの2年、
良い意味で、大人にはなりません。
スカして逃げ切ることも考えたくないです。
自分の感情にもっと正直になりたいし、
その時に生じる怖さも不安も、
2つ目ですが、現在、また怪我をしています。
2月後半のトレーニングマッチで重度の捻挫をしてしまい、
Iリーグ開幕に向けて準備していた中で、タイミングとしてはかなり
ブレないリハビリ仲間と共に、
焦りはありますが、自分のペースを大切にし、
お話したいことは以上です。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
まとまりがなく申し訳ありません。
今年度も専修大学サッカー部をよろしくお願いいたします。


