2022.07.29
小関一樹
結果に至るまでの過程
初めまして、本日のブログを担当させていただく、1年の小関一樹です。よろしくお願いします。
私が19年間生きてきて、1番大切だと思ったことが「過程」です。人は基本的に良い結果を求めて、何事にも取り組んでいます。その良い結果を出すための過程がとても重要だと感じています。その過程は本当に人それぞれで、結果を出すためにどう考えるか、どのような判断をするかなど全然違います。
私が専修大学サッカーに入部し約3ヶ月が経ちましたが、自分の現状にはぜんぜん納得できていません。サッカー中の考え方、プレーの質、そのほかの部分においてもどれも中途半端になってしまって、みんなに置いて行かれていると感じています。Cチームは前期のIリーグを2勝3敗3分けという結果で終えました。チームとして勝ちきれない現状がありますが、自分がシュートを決めていれば勝ち切れていたのではないかというシーンが何度かあり、それはとても自分の中で印象に残ってしまっています。それをいいイメージに変えることこれが今の自分のサッカー中における課題です。
自分の課題を解決し、自分の目標を達成するために、自分には何が足りなくて、どうしなければいけないのかを考え、自分と向き合うこと現実から逃げないことを大切にしていきたいです。まずは自分を知り、味方、チームのことを知り、後期のIリーグで活躍できるようにこれからも日々精進していきたいです。
拙い文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました。引き続き専修大学サッカーの応援よろしくお願いします!!


