こんにちは!
専修大学4年の大村幹太です。
昨日練習の帰り際
自分「たまにはハットトリックしてーなー。」
H「なんでハットトリックって言うんだろ」
K「…」
自分「じゃあハットトリックの意味1人ずつ考えて言おうぜ。」
K「イギリスのハットトリックさんが初めて3点取った人だったから。」
自分「カウボーイの帽子って三角形じゃん?だからハットトリックは3点。」
H「思いつき」
自分「後で答え合わせしよーぜ。」
なんて話をしていたら今日ハットトリックすることができました。笑
U-22Bの試合も残すことあと1試合になり、最後は勝って終わるので
応援よろしくお願いします。
ハットトリックの起源
サッカーやアイスホッケーなどで使われている用語で、1試合に同じ選手が3得点することをいい、6得点をダブルハットトリック、9得点をトリプルハットトリックといいます。
語源は諸説ありますが、イギリス発祥のクリケットに由来しているといわれています。クリケットは野球の元になったスポーツで、投手(ボーラー)はウィケットという柱と横木に向かってボールを当て、それに対して打者(バッツマン)はそれを守るためにボールを打ち返します。ウィケットの横木を落とせば打者はアウトになります。3人の打者を連続でアウトにするのは、野球以上に難しいといわれています。 この偉業を成し遂げた選手には高級な帽子が贈られ、大変な名誉なこととされました。これがサッカーでも使われるようになり、1試合で3得点した場合をハットトリックというようになりました。このほか、選手の功績を称えて観客が帽子を投げ入れたからとも言われ、これが「ハットトリック」の語源になったともいわれています。
だそうです。
http://www.jfa.or.jp/info/inquiry/2011/11/post-11.html


