本日ブログを担当させていただきます。3年の高井乃海です。宜しくお願い致します。
春も終わりを迎え、夏を連想させる暑さが続くことや、突然の大雨など天候の変化が激しい時期となりました。
そして、一年生も仲間として加わりとても賑やかで楽しいサッカー生活を送っています。
今回の題名は「End of the day」です。今年は去年とは違い、なかなか結果が出せない日々が続いています。調子の浮き沈みが激しい日々に苦しめられているのも事実です。もっとやるべきことをやらないと、置いていかれる、明日はどうしよう、次はどうしよう、と考える日々です。
そんな中で、今聴きまくっている曲が、Mr.Childrenの「End of the day」です。心に刺さる歌詞をみなさんにも共有させてください。
甘えて過ごした子供の頃と根底は同じ
今日も1からの、いやマイナスからのスタートを切る
End of the day少しも前に進んでない
End of the dayまた同じミス
走りは超得意で、誰よりも早く走れる自信がある。
だけど、プレー中の頭が追いついていない。考えてプレーするって言う考えが、今まで以上に求められている。子供の頃からやってきたことだけでは、やっていけない。甘えが出てしまっている。でもこれからの自分のチャレンジし続ける気持ちが、将来を大きく変えると、信じてもがくことしか今の自分にできることはない。
無くしたものと手にしたものを秤にかければ
きっと圧倒的に前者に傾くと知ってる
でも明日は来るさ
寒い夜にだって終わりは来るさ
太陽は昇り
どんな人の上にもまた新しい 暖かな光
失ってしまっている1日という大きな価値が、他の人よりも多い。それでも前を向くしかない。
どんな困難でも終わりが来ることを信じ、明るい未来を迎えれる希望を持ち続けていきたい。
もっと もっと
羽ばたける日は来る きっと来る
とりあえずそう信じて
あと少し そう信じて
拙い文章ではありましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
今後も専修大学サッカー部の応援をよろしくお願いします!


